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便利屋・工事の請求書 テンプレート

作業費と材料費を別々の行に。出張費をかける場合はその行も、作業場所の住所はお客様に見える位置に。

登録不要書類は15言語に対応保存先はお使いの端末だけ

請求書に書くこと

まず見積書、それから請求書

小さな修理より大きな仕事なら、着手前に見積書を送りましょう。作業が終わったら、請求書は同じ行を使うので、お客様はすべての金額に見覚えがあります。

仕事の内容が変わったら、元の価格を上げるのではなく、追加作業を新しい行として加えましょう。そのほうが合意を得やすくなります。

よくある質問

材料費は別の行にすべきですか?

はい。お客様が何に支払ったのかがわかりますし、多くの国では材料費と作業費で税の扱いが異なります。

着手金を先に受け取れますか?

はい。最終の請求書の支払済み金額に入力すると、残高が更新されます。

データはどこに保存されますか?

お使いの端末のこのブラウザの中だけです。アカウントもサーバー上のコピーもありません。コピーを残すには、保存した書類 → バックアップを書き出す を使ってください。

職人・便利屋向けに、案件、見積書、材料をひとつの場所で管理できる本格的なツールを計画しています。 登録していただければ、実際に作ることになったときに一度だけメールでお知らせします。