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便利屋・工事の請求書 テンプレート
作業費と材料費を別々の行に。出張費をかける場合はその行も、作業場所の住所はお客様に見える位置に。
登録不要書類は15言語に対応保存先はお使いの端末だけ
請求書に書くこと
- 作業場所の住所と日付。お客様が複数の物件を所有・管理している場合は特に大切です。
- 作業費。時間単位または定額で、作業内容を短く記載します。
- 材料費 は別の行に。お客様に聞かれたときのために領収書は保管しておきましょう。
- 出張費と交通費。料金をかける場合で、お客様に事前に伝えてあるときに記載します。
- 見積書の番号。見積もりから始まった仕事の場合に記載します(注文番号の欄か、任意のメモを使います)。
- 支払条件:完了時の支払いをお願いする職人さんは多くいます。支払条件で受領時払いを選んでください。
まず見積書、それから請求書
小さな修理より大きな仕事なら、着手前に見積書を送りましょう。作業が終わったら、請求書は同じ行を使うので、お客様はすべての金額に見覚えがあります。
仕事の内容が変わったら、元の価格を上げるのではなく、追加作業を新しい行として加えましょう。そのほうが合意を得やすくなります。
よくある質問
材料費は別の行にすべきですか?
はい。お客様が何に支払ったのかがわかりますし、多くの国では材料費と作業費で税の扱いが異なります。
着手金を先に受け取れますか?
はい。最終の請求書の支払済み金額に入力すると、残高が更新されます。
データはどこに保存されますか?
お使いの端末のこのブラウザの中だけです。アカウントもサーバー上のコピーもありません。コピーを残すには、保存した書類 → バックアップを書き出す を使ってください。
職人・便利屋向けに、案件、見積書、材料をひとつの場所で管理できる本格的なツールを計画しています。 登録していただければ、実際に作ることになったときに一度だけメールでお知らせします。
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